人材求めて地元企業が合同説明会
2014年02月14日
就活中の学生など約90人が来場した「西はりま就職フェア」
赤穂市、近隣地域に事業所がある社会福祉法人や公的機関、製造業など28の企業・団体が出展。参加者たちは興味のあるブースで席に着き、仕事内容や勤務体系、採用選考の方法など担当者の説明に耳を傾けた。
採用面接さながらに姿勢を正して自己紹介する若者や、一つのブースで30分以上かけて熱心に話を聞く学生の姿も。故郷での就職を希望している鳥取大学3回生の豊田成美さん(21)=宮前町=は「大学に求人票がきていない会社も参加していて参考になります」とブースを回っていた。
| <前の記事 |
掲載紙面(PDF):
2014年2月22日(2076号) 3面 (9,792,652byte)
(PDFファイルを閲覧するにはこちらからAdobe Readerを入手してください。)
[ 社会 ]
いじめ防止標語コンテスト 文科大臣賞に決定 御崎〜坂越間 4月から土日祝限定で路線バス直通 学生らが企画「防災ふれあい喫茶」22日に初開催 医療ミスの元脳外科医に禁錮1年、執行猶予3年の有罪判決〜神戸地裁姫路支部 【更新あり】 経営責任取り今月末で辞任 高原秀典・病院事業管理者
[ 社会 ] 2026年03月11日 赤穂市民病院 4月から循環器科の常勤医師不在に
[ 社会 ] 2026年03月11日 赤穂市民病院が医療事故公表 ペースメーカー手術患者が死亡 《市民病院医療事故多発》「被害者は母だけでない」被害患者家族が心境〜後編 [ 社会 ] 2026年03月07日赤穂小児童らホタル幼虫放流 学校そばの加里屋川 ランドセルカバーで交通安全意識高めて 新小1生へ寄贈 『脳外科医 竹田くん』モデル医師が刑事告訴も漫画作者ら不起訴
[ 社会 ] 2026年03月02日 《市民病院医療事故多発》「母は手術の実験台にされた」被害患者家族が心境〜前編 旧学校給食センター床下部から産廃 処分費に最大1億2700万円 高校生向け企業説明会 赤穂市主催で3月11日 伯鳳会が市民病院への先行設備投資を提案













コメント
0
0
投稿:新鮮味 2014年02月15日コメントを書く