赤穂駅を愛する会 新会長に吉井祥二氏
2021年06月10日
鉄道の恩恵を地域の観光や産業の発展に役立てようと活動する「JR播州赤穂駅を愛する市民の会」は新会長に吉井祥二氏(49)=潮彩きらら祥吉常務=を選出した。
副会長だった吉井氏の後任に西川英也氏(58)=赤穂神姫タクシー社長=を選任。3期6年務めた前会長の飯尾義明氏(72)=赤穂大石神社宮司=は顧問に就任した。
掲載紙面(PDF):
2021年6月12日号(2420号) 1面 (4,867,778byte)
(PDFファイルを閲覧するにはこちらからAdobe Readerを入手してください。)
副会長だった吉井氏の後任に西川英也氏(58)=赤穂神姫タクシー社長=を選任。3期6年務めた前会長の飯尾義明氏(72)=赤穂大石神社宮司=は顧問に就任した。
| <前の記事 |
掲載紙面(PDF):
2021年6月12日号(2420号) 1面 (4,867,778byte)
(PDFファイルを閲覧するにはこちらからAdobe Readerを入手してください。)
学生らが企画「防災ふれあい喫茶」22日に初開催 医療ミスの元脳外科医に禁錮1年、執行猶予3年の有罪判決〜神戸地裁姫路支部 【更新あり】 経営責任取り今月末で辞任 高原秀典・病院事業管理者
[ 社会 ] 2026年03月11日 赤穂市民病院 4月から循環器科の常勤医師不在に
[ 社会 ] 2026年03月11日 赤穂市民病院が医療事故公表 ペースメーカー手術患者が死亡 《市民病院医療事故多発》「被害者は母だけでない」被害患者家族が心境〜後編 [ 社会 ] 2026年03月07日赤穂小児童らホタル幼虫放流 学校そばの加里屋川 ランドセルカバーで交通安全意識高めて 新小1生へ寄贈 『脳外科医 竹田くん』モデル医師が刑事告訴も漫画作者ら不起訴
[ 社会 ] 2026年03月02日 《市民病院医療事故多発》「母は手術の実験台にされた」被害患者家族が心境〜前編 旧学校給食センター床下部から産廃 処分費に最大1億2700万円 牡蠣不漁の養殖業者に最大200万円 赤穂市が県助成に上乗せへ 高校生向け企業説明会 赤穂市主催で3月11日 自慢の「赤穂スイーツ」23店舗から計62品
[ 商業・経済 ] 2026年02月22日 伯鳳会が市民病院への先行設備投資を提案












コメントを書く