シルバー人材S 30周年で記念誌
2018年03月13日
赤穂市シルバー人材センターの創立30周年記念誌
同センターは昭和62年7月、高年齢退職者の就業機会確保などを目的とする社団法人として会員数158人で創立した。平成24年に公益社団法人へ移行。昨年度の会員数は630人となっている。
記念誌は10周年から5年ごとに刊行し、今回で5冊目。創立以来の年度別活動状況、発注元からのメッセージや会員の声などをA4判58ページにまとめ、1000部発行した。
同センターは、「創立30周年を契機として、『自主・自立、共働・共助』の理念に基づき地域社会に必要とされ、市民の皆様に信頼、愛されるシルバー人材センターを目指したい」としている。
| <前の記事 |
掲載紙面(PDF):
2018年3月31日(2272号) 3面 (13,077,582byte)
(PDFファイルを閲覧するにはこちらからAdobe Readerを入手してください。)
[ 社会 ]
県消防操法大会 赤穂勢初の優勝狙う第6分団
[ 社会 ] 2026年06月27日 南方系のベニトンボ 赤穂でも確認
[ 社会 ] 2026年06月26日 赤穂RC 横山淳平氏を新会長に選出
[ 社会 ] 2026年06月25日 赤穂LC 新会長に花岡宏氏
[ 社会 ] 2026年06月25日 「一度許可されれば止めるのは困難」広島県三原市の産廃汚染実態
[ 社会 ] 2026年06月22日 プレミアム付きデジタル商品券 7月から購入受付 「不公平」の声も 「祓うちわ」で暑さと災厄吹き飛ばして
[ 社会 ] 2026年06月19日 赤穂市長選へ元市職員の高砂賢一氏が出馬意思固める
[ 社会 ] 2026年06月19日 来年1月の赤穂市長選 10日告示、17日投票
[ 社会 ] 2026年06月17日 食品衛生優良6施設を表彰 [ 社会 ] 2026年06月17日迅速な初期消火で延焼防ぐ 地域防災功績で「つつじ賞」 「社会人の一員として自覚」教習所で安全運転研修
[ 社会 ] 2026年06月13日 指定管理移行後の診療体制 7月に市民説明会 産廃処分場建設反対へ活動継続 市民の会が総会
[ 社会 ] 2026年06月09日 国勢調査 赤穂市の人口 5年間で6・9%減少 [ 社会 ] 2026年06月07日













コメントを書く