消防操法大会、第1分団が初優勝
2016年04月18日
各分団が訓練成果を披露した消防操法大会
第1分団は加里屋、上仮屋、山手町など管轄。操法大会で指揮者を務めた田中優真さん(31)は「団員のみなさん、地域のみなさんの協力で勝てたことが、とてもうれしいです」と優勝の喜びを語った。
3位までの結果は次のとおり。上位2分団は6月26日(日)に県広域防災センターで行われる西播磨地区大会に赤穂市代表として出場する。
▽優勝=第1分団(田中優真、茶谷鉄平、山崎圭介、萩原北斗、阪田雅也、廣門和雄)
▽準優勝=第3分団(木村晴紀、西山遼、伊多智彦、的場拓郎、西山耕平、土遠昇)
▽3位=第14分団(安原謙治、高畑一彰、庵原孝之、吉田方哉、河原誠、竹内有樹)
▽4位以下の技能賞=杉本竹司(第8分団)川端大河(第5分団)藤本諒太(同)土遠剛史(第7分団)四井良(第6分団)
| <前の記事 |
掲載紙面(PDF):
2016年4月23日(2182号) 3面 (10,729,577byte)
(PDFファイルを閲覧するにはこちらからAdobe Readerを入手してください。)
[ 社会 ]
いじめ防止標語コンテスト 文科大臣賞に決定 御崎〜坂越間 4月から土日祝限定で路線バス直通 学生らが企画「防災ふれあい喫茶」22日に初開催 医療ミスの元脳外科医に禁錮1年、執行猶予3年の有罪判決〜神戸地裁姫路支部 【更新あり】 経営責任取り今月末で辞任 高原秀典・病院事業管理者
[ 社会 ] 2026年03月11日 赤穂市民病院 4月から循環器科の常勤医師不在に
[ 社会 ] 2026年03月11日 赤穂市民病院が医療事故公表 ペースメーカー手術患者が死亡 《市民病院医療事故多発》「被害者は母だけでない」被害患者家族が心境〜後編 [ 社会 ] 2026年03月07日赤穂小児童らホタル幼虫放流 学校そばの加里屋川 ランドセルカバーで交通安全意識高めて 新小1生へ寄贈 『脳外科医 竹田くん』モデル医師が刑事告訴も漫画作者ら不起訴
[ 社会 ] 2026年03月02日 《市民病院医療事故多発》「母は手術の実験台にされた」被害患者家族が心境〜前編 旧学校給食センター床下部から産廃 処分費に最大1億2700万円 高校生向け企業説明会 赤穂市主催で3月11日 伯鳳会が市民病院への先行設備投資を提案














コメント
0
0
投稿:悟史 2016年07月29日可哀想に…
0
0
投稿:西播磨 2016年06月28日
0
0
投稿:となりのとなり 2016年04月19日
0
0
投稿:悟史 2016年04月18日
0
0
投稿:あら? 2016年04月18日
0
0
投稿:おめでとうございます。 2016年04月18日コメントを書く