45歳までは「若者」市ポスター
2015年07月01日
「45歳未満は若者」とのコピーが目を引くポスター
市が今年度から導入した「若者世帯住宅取得支援事業」のPRポスター。「若者世帯に目を留めてもらえるように」と担当課がデザインを考え、B2判200部を印刷した。
同制度では、本人または配偶者が満45歳未満の2人以上の世帯が赤穂市内で住宅を新築または中古物件を購入した際、20万円分の商品券を贈呈する。申請日の時点で中学生以下の家族がいれば1人につき5万円が加算される。
市は新婚世帯を対象に家賃を最大3年間助成する事業も実施しており、「賃貸から住宅取得まで継続的に支援することで若者世帯の定住促進につなげたい」と話している。
| <前の記事 |
掲載紙面(PDF):
2015年7月4日(2142号) 1面 (10,998,848byte)
(PDFファイルを閲覧するにはこちらからAdobe Readerを入手してください。)
[ 社会 ]
学生らが企画「防災ふれあい喫茶」22日に初開催 医療ミスの元脳外科医に禁錮1年、執行猶予3年の有罪判決〜神戸地裁姫路支部 【更新あり】 経営責任取り今月末で辞任 高原秀典・病院事業管理者
[ 社会 ] 2026年03月11日 赤穂市民病院 4月から循環器科の常勤医師不在に
[ 社会 ] 2026年03月11日 赤穂市民病院が医療事故公表 ペースメーカー手術患者が死亡 《市民病院医療事故多発》「被害者は母だけでない」被害患者家族が心境〜後編 [ 社会 ] 2026年03月07日赤穂小児童らホタル幼虫放流 学校そばの加里屋川 ランドセルカバーで交通安全意識高めて 新小1生へ寄贈 『脳外科医 竹田くん』モデル医師が刑事告訴も漫画作者ら不起訴
[ 社会 ] 2026年03月02日 《市民病院医療事故多発》「母は手術の実験台にされた」被害患者家族が心境〜前編 旧学校給食センター床下部から産廃 処分費に最大1億2700万円 高校生向け企業説明会 赤穂市主催で3月11日 伯鳳会が市民病院への先行設備投資を提案 元大関・琴奨菊の秀ノ山親方が慰問 《市民病院医療事故多発》被告医師に禁錮1年6か月を求刑













コメント
0
0
投稿:なんだかなぁ? 2015年07月05日コメントを書く