市長選の開票作業がスタート
2015年01月18日
任期満了に伴う赤穂市長選は加里屋中洲の市民会館で午後9時から開票作業が始まった。大勢判明は同10時半ごろの見通し。
開票に先立ち、選挙長の多田憲子・選挙管理委員長が「赤穂市の将来を決める重要な選挙。厳正な開票作業を」とあいさつ。合図と同時に各投票所から集まった投票箱が一斉に開けられ、選挙事務従事者が投票用紙の仕分けを始めた。
市選管では、同9時40分から20分間隔で開票状況を市庁舎東広場に掲示するほか、ホームページでも伝える。
開票に先立ち、選挙長の多田憲子・選挙管理委員長が「赤穂市の将来を決める重要な選挙。厳正な開票作業を」とあいさつ。合図と同時に各投票所から集まった投票箱が一斉に開けられ、選挙事務従事者が投票用紙の仕分けを始めた。
市選管では、同9時40分から20分間隔で開票状況を市庁舎東広場に掲示するほか、ホームページでも伝える。
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