「命の音」に耳を澄まして
2009年12月23日
犬と触れ合う園児たち
兵庫県動物愛護センター龍野支所などからプードル、コーギーなど3頭が来園。トレーナーの合図でトンネルくぐり、後ずさりなどの芸を見せ、子どもたちを楽しませた。
聴診器をスピーカーにつないだ心音計で犬の心臓の鼓動を聞く実験も行い、園児らは脈打つ音に耳を澄ました。
「生き物に接することで命の大切さを感じてほしい」と名和園長。年少組の小國真湖都ちゃん(5)は「柔らかい毛がフサフサして気持ちよかった」と話していた。
| <前の記事 |
掲載紙面(PDF):
2010年1月1日(1876・1877号) 4面 (10,419,203byte)
(PDFファイルを閲覧するにはこちらからAdobe Readerを入手してください。)
第47回赤穂市小学生バレーボール新人戦 県ジュニア軟式野球西播Bブロック 赤穂が13年ぶり3度目V 手縫いの雑巾贈って10年 「リボンの騎士」から今年も 社会人チームのトップ選手らがバレーボール教室 原小学校にアートマイル財団から特別賞 第41回赤穂市少年野球新人戦大会の結果 軟式テニスの全国小学生大会に赤穂から2選手 いじめ防止標語コンテスト 文科大臣賞に決定 赤穂市児童合唱団 節目の第50回定演 3月15日にハーモニーH 赤穂小児童らホタル幼虫放流 学校そばの加里屋川 ランドセルカバーで交通安全意識高めて 新小1生へ寄贈 「1人で寝るのは…」「ベッドふかふか」児童ら「はじめての出張」
[ 子供 ] 2026年02月11日 人工の雷にびっくり 三菱電機赤穂工場を見学
[ 子供 ] 2026年01月30日 赤穂特別支援学校 児童生徒の力作720点を展示 小学生の親子向け「初めての野鳥観察」参加者募集













コメントを書く