20回目を迎えた「ほのぼの写真展」
2015年04月10日
カメラが趣味の井内さんは生まれ育ったふるさとを歩きながら撮影することをライフワークとしている。平成19年から駅ギャラリーと市民病院で年2〜4回作品発表。何気ない日常風景を切り取ったノスタルジックな作品が見る人の心を癒やしている。
「赤穂ほのぼの百景編」と題した今回は、これまでに展示した作品と新作を合わせ、ハガキ大からA4判まで約70点。坂越の路地を自転車で走る子どもたち、軒先で昼寝する犬など、タイトル通りの作品が並ぶ。特産の塩味まんじゅうを汁粉やラテにして味わうレシピ写真も展示している。
| <前の記事 |
掲載紙面(PDF):
2015年4月11日(2131号) 4面 (10,696,364byte)
(PDFファイルを閲覧するにはこちらからAdobe Readerを入手してください。)
[ イベント ]
赤穂特別支援学校 児童生徒の力作720点を展示 有年の文化活動に尽くした兄弟を顕彰 19歳華道家がプロデュース 伝統工芸と生け花展 小学生の親子向け「初めての野鳥観察」参加者募集 日本遺産の活用テーマにシンポ 25日に市民会館 千種川河川敷で18日に消防出初式
[ イベント ] 2026年01月15日 大津特産のダイコン生育順調 18日に直売会 赤穂海浜公園で「お正月タテホわくわくフェスタ」もちまきも 赤穂市ジュニアバンドが音楽祭 奇妙礼太郎さんも出演 華やかに元禄絵巻 赤穂義士祭にぎわう
[ イベント ] 2025年12月14日 12月14日は「赤穂義士祭」11年ぶり日曜開催
[ イベント ] 2025年12月12日 赤穂初展示 注目集めた「南極の氷」
[ イベント ] 2025年12月08日 「ねぷた博士ちゃん」が描いた忠臣蔵 義士祭前々夜イベントで披露 タテホわくわくランドで7日「おかしまき大会」 講談と浪曲で楽しむ忠臣蔵の物語 7日に花岳寺
[ イベント ] 2025年12月01日












コメントを書く