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《市議選2021》立候補予定者説明会に20陣営

 2021年02月26日 
市議選へ向けて各陣営が出席した立候補予定者説明会
 任期満了に伴う赤穂市議選(3月28日告示、4月4日投開票、定数18)の立候補予定者説明会が2月26日、加里屋の赤穂市役所であり、20陣営が出席した。
 内訳は現職13、新人7。いずれも、すでに出馬の意向を表明しており、新たな陣営の参加はなかった。
 説明会では、市選挙管理委員会の鹿島博司委員長が「市民にとって一番身近な選挙ということもあり、関心も高まっている。選管としても、投票率の向上と民主政治の根幹である選挙の重要性を啓発していく」とし、「選挙運動のルールを守って、市民の代表を決めるにふさわしい選挙戦を」と呼び掛けた。選管職員や警察など各担当者が選挙日程や公選法規定などを説明した。
 同市議選へ向けては、現職のうち、有田光一氏、川本孝明氏、木下守氏、小林篤二氏、竹内友江氏の5人が今季限りの引退を表明した。

◆赤穂市議会議員選挙 立候補予定者(2月26日時点)
 氏名、年齢、党派・現元新の別、当選回数、主な経歴(過去の経歴)、住所の順。五十音順。

 荒木 友貴 (35)無新  会社員(市職員)大町
 家入 時治 (66)無現4 市議(連合赤穂会長)加里屋中洲
 井田 佐登司(58)無新  会社員、尾崎
 奥藤 隆裕 (62)無現2 市議、学習塾経営、坂越
 榊  悠太 (30)無現1 障害者福祉NPO職員、市議、上仮屋南
 汐江 史朗 (74)無現2 市議、義士顕彰会長、城西町
 田渕 和彦 (69)無現1 市議(市民病院技士長)西有年
 釣  昭彦 (69)無現4 建築設計事務所代表、市議、城西町
 土遠 孝昌 (62)無現2 市議(会社員)正保橋町
 中谷 行夫 (63)無新  無職(市職員)松原町
 中村 太亮 (61)無新  団体職員(小学校教諭)中広
 南條 千鶴子(62)公新  (病院職員)片浜町
 西川 浩司 (57)無現1 建築土木業代表、市議、上仮屋南
 瓢  敏雄 (63)無現4 市議(JA職員)尾崎
 深町 直也 (34)共新  団体職員、党市福祉・子育て対策委員長、本水尾町
 前川 弘文 (59)公現4 党県本部副幹事長、市議、元沖町
 前田 尚志 (65)無現1 市議(市部長)大津
 安田 哲  (50)無新  無職(赤穂観光協会事務局長)高野
 山田 昌弘 (69)無現2 農業、市議、有年横尾
 山野  崇 (46)維現2 行政書士、市議、寿町
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コメント

「そう思う」方もいますので説明します。
まず私は呑気者さまのコメントすべてに対して反論している訳ではありません。
コメントの中の「市職員の仕事は人口に比例するものではありません。議員の仕事も同じです。」と言い切っておられる、つまり断定されていたから質問しました。
そしてその質問に対して「比例する部分もありますが、しない部分もあります。」とコメントされました。つまり前回のコメントされた内容を自ら否定されたのです。(故にその後のコメントが崩壊していると思います)
ですから非を認めたなら訂正し、断定した根拠を説明すべきだと思いませんか?と言う意味でコメントしたのです。
私の質問がなければ、断定された内容を信じる方がいるかもしれないとは思いませんか?
この説明を見ても「非ではない」と思われた方、コメントよろしくお願いいたします。

そう思う 1

投稿:Runaway boy 2021年03月20日
呑気者さんに何の非があるのか理解できませんが。

そう思う 9

投稿:通りすがり 2021年03月20日
呑気者さまへ
まずコメントいただき、ありがとうございました。
しかし、「市職員の仕事は人口に比例するものではありません。議員の仕事も同じです。」については、ご本人がはっきり非を認めて訂正されなかったので、コメントに至る経緯や根拠を示していただきたかったです。(実経験によるもの、職員や議員談など)
よって誠に勝手ながら投稿されたコメントは総じて「持論」だと私は解釈いたします。

私は優秀な人材が集まる環境に議員定数はあまり関係ないと思います。なぜなら経験豊富な経験や知識で「赤穂市をより良くしたい」と思われているボランティア精神を持ち合わせた方が立候補されているはずだからです。
そして決められた定数の枠で誰が市民の代表として相応しいかを見極めて投票することが、市民の役目だと思います。

そう思う 2

投稿:Runaway boy 2021年03月19日
人口が減っても職員や議員の仕事は人口に比例しないとの書き込みに反論されていますが、比例する部分もありますが、しない部分もあります。人口が減っても人口構成、産業構造等によっては増える仕事もあります。
職員の仕事で企画、立案などは人口にあまり関係なく、実行する段階ではほぼ比例すると思いますが、実行については外注や委託などで対応しているところがあります。
目的地に行くのに大型バスで多くの人が移動するのも、家族が乗用車で移動するのも運転手は1人です。
例にあげれば、今回の市議会議員選挙では、選挙管理委員会業務は人口に殆ど関係ないと思っています。
反論のコメントを読むと、経営状態が悪くなった企業が経営指標をよくするために、人員削減や研究開発費の削減をして、一時的に経営指標をよくするのと似ているように思えてなりません。
人員削減をするとき希望退職を募集すると、他企業でも雇用される優秀な人材が辞め、一方、研究開発費の削減は長期的な企業の競争力を弱めます。その結果、長期的に見れば経営はより厳しいものになるのと似ています。
市議会議員に優秀な人材が集まる環境が必要と思っています。
この書き込みをもって終わりとします。

そう思う 8

投稿:呑気者 2021年03月19日
定数のことばかり議論になっていますが報酬の議論はないのですかね
地方議員の報酬は日当制も可能で福島県矢祭町が採用しているのですが、人件費が3分の1に減ったそうです
矢祭町の制度をそのまま赤穂に採用したらどうなるかをざっくり計算したのですが、赤穂は元々の議員報酬が矢祭町が月給制時代の時より高かったため、4分の1以下には確実になります
そこまで人件費を減らしたうえなら定数自体はむしろ増やしてもいいと思いますね
財政さえ許すなら本来は定数が多いほうが多様な意見が反映されるわけですから

そう思う 4

投稿:太郎 2021年03月19日
批判を覚悟されているようなので、遠慮なくコメントします。
「市職員の仕事は人口に比例するものではありません。議員の仕事も同じです。」とありますが、その根拠は何ですか?
私は市職員の仕事量は職種によっては人口に比例すると思います。
例えば、昨年の特別定額給付金の手続きやチェックする仕事は人口に比例していると思います。
議員についても例えば、人口増える⇒自治会増える⇒意見要望増える⇒議員定数現状維持⇒仕事量増というロジックは成り立ちませんか?

私の勉強不足や理解力が無いだけで申し訳ないですが、文章自体が断定する表現、主張する表現、問いかけする表現等々が入り乱れており、断定する表現については根拠も示されないので、単なる持論なのかどうかすらわからず、文章全体として曖昧に感じます。

私は大人だけでなく、中学生以上の子供たちが読んでも分かる言葉や表現を心掛けてコメント投稿しているつもりです。

そう思う 3

投稿:Runaway boy 2021年03月18日
赤穂市の人口が減っていますが、市職員の仕事は人口に比例するものではありません。議員の仕事も同じです。むしろ、人口が減るようなときこそ市長や議員の考え方が大きく影響するのではないですか。
議員に予算編成権ありませんが、市長の提案の賛否をするだけでなく、これからの赤穂市の将来を担う人材が必要と思っています。
職員のする仕事は対象が数人であっても、その何倍もの対象者であっても仕事量は人口に比例するものではありません。
議員定数を削減した金額を、子育てや高齢者福祉に回したらとのご意見がありますが、それを決めるのは誰ですか。市長ですか、議員ですか、職員ですか。
職員の仕事の範囲が拡大していますが、コンピュ-ターなどにより合理化された面が多くあります。職員数は単に実数だけでなく、臨時職員や外部委託費などを含めてみなければ正確な内容はわからないのではないですか。
これからの時代は、優秀な議員が出てこられる環境を作り、赤穂市の将来を議論して頂ける環境が必要だと思っています。

そう思う 7

投稿:呑気者 2021年03月17日
議員の仕事は市役所のチェックも確かに含まれますがそれ以上に下の方が書いておられるとおり将来の赤穂市をより良くするために限られた財源をどのように使うのか…政策や方針を考えることだと思います。
しかし、実際は政策的な質問、討論はなかなかされていないように感じます。
だからこそ議員さんの仕事は増えていないのに数が減らない…という不満を感じておられる方が多いのではないでしょうか?
もし、政策立案能力に長けて財源の割り振りを考えれる議員さんが多ければ数の削減という話は表面化しない気がします。

そう思う 7

投稿:大津地区の住民 2021年03月17日
「政務活動費の返還〜7円負担」というコメントがありましたのは、過去の返還実績に対する試算だと推定します。
政務活動費の市民負担について、総人口による概算ですが試算してみました。(計算ミス等ありましたら御指導ください)

《試算内容》
\務活動費1人当たり年額:264,000円
議員定数:18人
政務活動費総額: 澂◆4,752,000円/年(4年間=19,008,000円)
2020年度4月〜2月の赤穂市総人口平均:
46,853人(端数切捨て)
ダ務活動費の市民1人当たり負担年額:÷ぁ101円(端数切捨て)
Φ聴定数が16人になった場合の市民1人当たり負担年額:( 16)÷ぁ90円(端数切捨て)
【出典元】赤穂市ホームページ

これはあくまで政務活動費だけなので議員1人当たりの市民負担試算は割愛します。

そもそも税金とは納付者に還元されるべきものなので、個々人の金銭感覚によるところもあると思いますが、1円たりとも無駄があってはならないと思います。

そう思う 6

投稿:Runaway boy 2021年03月17日
そもそも市会議員の仕事は何なんでしょうか?

市議が、何処其処の溝が…何処其処の市道や農道が…何処其処の公園の樹木が…とかいった事案を市役所担当部署へ頼むのが仕事でしょうか?
違います。
そんな事案は、自治会レベルで頼むものでは無いでしょうか?

将来の赤穂市をどうして行くのか、財政は…どんな行政プランを実現させるのか?
それが市議会議員の仕事では無いのでしょうか?

どぶ板選挙なんナンセンスです。

そう思う 10

投稿:仕事 2021年03月17日
前の方が

特に市役所の仕事は以前より格段に増えているのに職員数はだいぶ減っていて、議員の仕事は以前よりさほど増えていないのに数はまったく減らない。なぜだろう。

と書いておられますが、市役所の仕事が増えてるのであれば、それをチェックする議員の仕事も比例して増えるのではないかと思うのですが、そうではないんでしょうか?
すんません。ふと疑問に思っただけです。

そう思う 4

投稿:お尋ねします 2021年03月17日
人口が減っていて税収が落ちているため市役所職員数を減らせ→職員数は減っている。
人口が減っていて税収が落ちているため市議会議員数を減らせ→議員数は減らない。
この理屈がよくわからない。
特に市役所の仕事は以前より格段に増えているのに職員数はだいぶ減っていて、議員の仕事は以前よりさほど増えていないのに数はまったく減らない。なぜだろう。

そう思う 7

投稿:おかしな話 2021年03月17日
確かに議員定数にしても、議員給料にしても削減したら、単純にお金は残るけど、コストカッターが議員の仕事みたいな考えはどうなんでしょうか?
今の定数、今の報酬で目一杯活動をして、より市政に貢献してくれることを切に願います。
私は、任期中の政務活動費を返還しましたとか、パフォーマンスは要らんわ。 その金額を4年と人口で割ったら、年間市民1人の負担7円程やん。 7円返して要らんから報酬目一杯使って政治活動して下さい。そして市民が将来に渡って安心して暮らせる赤穂市にして下さい。
耳触りの良いコストカッター議員は不要です。
仕事を目一杯してくれる議員さんを私は、期待しています。 その対価として報酬なのですから堂々と受け取って活動して下さい。 
議席数も報酬もカットする美学は要らん。

そう思う 5

投稿:削減の美学 2021年03月17日
議員定数を減らすことが目的になっている、よくあるダメな思考パターンに堕してはいけないと思います。かつての公共事業減らせ、のような硬直した世論と同じです。減らした先に何があって、市民に還元されるのか、複雑な社会に合わせた多様な効果が期待されないと、ただ経費削減になるだけでは少々物足りないと思います。

そう思う 4

投稿:大衆への反逆 2021年03月17日
私は議員定数削減が今選挙の争点とは思っていませんが、「呑気者」さんの3点のコメントについて不躾ながらコメントします。(長文で申し訳ないです)

 峙聴定数削減が善で、現状維持あるいは増員は悪のように思われていますが、…」
⇒まず今の赤穂市の未来がよりよくなっていくための手段として、無駄な税金はカットして高齢者や子育て支援、医療従事者支援に使うほうが将来的に考えて良いと思いませんか?
善・悪という考え方ではなく、議員数の適正数を市民で判定し税金の有効活用をすべきでは、と提案をしたまでです。

◆崟策に掲げて支持を得るため立候補されてはどうですか。まだ、十分間にあいますよ。」
⇒まるで今回の立候補者全員が定数削減に反対していることを前提に仰られているように思えますし、その根拠が不明なので、いかがなものかと思います。(ご自身が現議員か経験者であれば納得できます)
また過去にも同様のコメントをされていると存じますので、立候補を推奨する根拠を示されてはいかがですか。(同じペンネームで人違いなら申し訳ないです)

「議員活動がよくわからないから、議員定数を削減の議論がありますが、議員活動の質と定数はべつ問題です。」
⇒過去にコメントされている方のように、市民のためを思うなら、とりあえず減らしてみて不都合あれば元に戻すという考えに至らない点が定数現状維持に賛同できない1つの要因になっているのではないでしょうか。
私は赤穂市ホームページで市議会だよりや各報告を拝見しますが、議員活動がよくわからないとは思いません。問題点を挙げるならば、例えば同じ課題で同じような結果を複数の議員が検討することは、税金の無駄(初めから纏めれば済む)だと思うので、少数精鋭=定数削減可能という考えに至ります。

そう思う 7

投稿:Runaway boy 2021年03月16日
批判を覚悟で書き込みました。
議員定数削減が善で、現状維持あるいは増員は悪のように思われていますが、現状でよいて思われている方も多いのではないですか。
議員定数削減が今回の選挙の争点になると思われるのであれば、政策に掲げて支持を得るため立候補されてはどうですか。まだ、十分間にあいますよ。
民主主義の根幹を費用も重要ですが、費用だけで判断できないことも多くあります。
議員活動がよくわからないから、議員定数を削減の議論がありますが、議員活動の質と定数はべつ問題です。
議員活動をよく調べて問題点を出されることを期待しています。

そう思う 12

投稿:呑気者 2021年03月15日
過去の自治会連合会による議員定数削減の記事は赤穂民報にも掲載されているので、ご存知の方は多いと思います。

私は代表経由とか団体経由とか、回りくどい手順を踏むよりも、選挙と同時に市民投票と言う形で市民に直接聞けば、答えは民主的にハッキリすると思います。

また過去記事にある、去年三月に現議会が定数削減要望に対する回答した一つの「二人減らした場合、一般会計全体の0.1%※にも満たない」という税金を軽んじているともとれる見解が理解できません。

※1,000万円以上です

そう思う 14

投稿:Runaway boy 2021年03月14日
定数削減の動きは今までよりも弱くなると思いますよ
今まで定数削減を強く要求していたのは自治会連合会ですが、定数がかつてに比べて大きく減った事で地区内から一人も候補者を出せない所も出てきて、自治会連合会内が一枚岩では無くなっています
各地区の自治会連合会の推薦によって当選してきた議員が多かったため今までは要求に応じて議員定数の削減がされてきましたが、最大の圧力団体の力が弱まった今定数削減は議論もされないでしょうね

そう思う 3

投稿:太郎 2021年03月14日
いろんな方がおっしゃられているとおり、今度の市議会議員選挙では議員定数削減の賛否を一つの争点としたいですね。
人口は減り続けているのに議員定数は減らない…。
市民病院の赤字削減のため市長をはじめとした市役所の職員は報酬カットされているのに自分の身を切る覚悟のない議員はいまの赤穂市には不要だと思います。

そう思う 25

投稿:市民 2021年03月13日
昨年の記事で議員定数削減の記事がありましたが、削減しない結論に至った現市議会からの理由を市民の皆様はご存知でしょうか…。
今回の投票ついでに市民に定数削減の賛否を問うことを希望します。
ともかく「市民の代表」ですから、何事にもまず市民を優先するお考えの議員を見極めて投票したいと思います。

そう思う 19

投稿:Runaway boy 2021年03月08日
他市の市議と比べて赤穂市は年齢層が高いと聞いていますが、今回は少し年齢層が下がることで、若い人たちにも市政に興味をもってもらえるのではないでしょうか。他市と比べての平均年齢や、ここ20年の平均年齢のグラフ(相生、備前、竜野、太子など)などがあれば見てみたいです。

そう思う 16

投稿:今日から本議会 2021年03月01日
結局定数は18のままなのね
ほんま次の選挙は人をしっかり見分けましょうね

そう思う 34

投稿:ほんまたのむでー 2021年02月27日

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